2012年6月~2013年1月までの間に+314922円に利益を出した

シストレ24の全てを公開!
シストレ24はシステムを選ぶだけ!誰でも出来るシステムトレードです。

2012年11月~2013年1月までの間に+438732円に利益を出した

独自システムトレード投資法を全て公開!
システムトレードなので誰でも再現出来ますよ。

 

2点チャージ補足説明 RSIってどんな指標?

2点チャージに使う指標の一つ、RSI…

2点チャージ投資法とはこちらのページへ

まあ、RSIが30以下、もしくは70以下で2点チャージの
発動条件の一つ、と覚えておけば、とりあえず問題ない、といえば
ないんですが、せっかくですから、RSIの意味について
考えてみましょう。

RSIとは

RSIとは、買われすぎ、売られすぎを見るためのテクニカル指標
の一つです。

オシレーター系指標の一種

そもそも、オシレーター系指標ってなに?という事ですが

相場の強弱を見る指標で、0%~100%で表される事が多いです。
あくまで「勢い」を見る指標なので、その際の値動きについては
まったく考慮されないのが特徴です。

例えば、RSIが0%でずっと推移しても、値は下がり続ける、といった具合
に。又、RSIが上がり続けても、思った程、値が動かなかったり、という具合に…

あくまで相場の勢いを見る指標なんで、そこは間違えないように
しましょう。

RSIは何を見る指標か?

つまり、この指標で何が見えるか?というと…
売られすぎか、買われすぎか?という事が分かるのです。

数値が100%に近づけば近づく程、買われすぎ、で
値が下がる確率が上がります。

逆に数値が0%んび近づけば近づく程、売られすぎ、で
値が上がる確率が上がります。

※注意点!元々株式投資から来た指標のRSI、FXでもある程度有効ですが
FX(外国為替)では株式投資と違い、一方方向に値が動き続ける事が
多く、RSIをはじめとしたオシレーター系指標だけに頼ると、
痛い目にあう事が多いので、注意しましょう。

RSI(14日平均)の計算式

RSIは、何日でも指標を作る事が出来るのですが、一番使われているのが
14日平均で、2点チャージでも、14日平均が採用されているので
14日平均の計算式を下の書いておきますね。

過去14日の上げた日の値幅の合計を14で割ります。
14日間の上げ平均の算出 をAとします。

過去14日の下げた日の値幅の合計を14で割ます。
14日間の下げ平均の算出 Bとします。

で、計算式は、というと…
A÷(A+B)×100=14日間でのRSI指数

という事です。まあ、実際はチャートに実装されていますから、
使う事はありませんが…。その理屈を知っていても損はしないと
思います。

単純な計算式なので、一度でいいですから、自分でRSIを出してみましょう。どういう基準でRSIがでているのかよくわかり、投資の一助になる
事でしょう。


2012年6月~2013年1月までの間に+314922円に利益を出した

シストレ24の全てを公開!
シストレ24はシステムを選ぶだけ!誰でも出来るシステムトレードです。

2012年11月~2013年1月までの間に+438732円に利益を出した

独自システムトレード投資法を全て公開!
システムトレードなので誰でも再現出来ますよ。

 

関連記事

  • システムトレード方法2点チャージ投資法とは??
  • 12月11日 2点チャージ投資法AUD/JPY の現在の指標状況
  • シストレ24はこんなに凄い!他のシステムトレードとの違いとは
  • シストレ24 Sphynx GBP/AUDの評価
  • 2012年8月度シストレ24成績表
  • このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

    タグ

    トラックバック&コメント

    コメントをどうぞ

    このページの先頭へ